世界大百科事典(旧版)内のエジンバラ学派の言及
【カレン】より
…55年エジンバラ大学化学教授に迎えられ,57年から臨床講義を開始。ラテン語を使わず英語でなされた明快な講義は,的確な診断と相まって学生を雲集せしめ,エジンバラ学派を臨床医学の中心地とした。主著は《疾病分類論》(1769)と《実地医学綱要》(1776‐84)。…
※「エジンバラ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新