エジンバラ学派(読み)えじんばらがくは

世界大百科事典(旧版)内のエジンバラ学派の言及

【カレン】より

…55年エジンバラ大学化学教授に迎えられ,57年から臨床講義を開始。ラテン語を使わず英語でなされた明快な講義は,的確な診断と相まって学生を雲集せしめ,エジンバラ学派を臨床医学の中心地とした。主著は《疾病分類論》(1769)と《実地医学綱要》(1776‐84)。…

※「エジンバラ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む