世界大百科事典(旧版)内のエスパルティニャの言及
【エスパドリーユ】より
…わらじのような素朴なサンダル式履物。スペインではエスパルティニャといい,もとはスペイン南部やアフリカ北部に分布するイネ科のエスパルトから作られたためこの名がある。現在では黄麻(ジュート)から作った撚りのかかった縄を靴底とし,布で足の甲とかかとを覆っている。…
※「エスパルティニャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…わらじのような素朴なサンダル式履物。スペインではエスパルティニャといい,もとはスペイン南部やアフリカ北部に分布するイネ科のエスパルトから作られたためこの名がある。現在では黄麻(ジュート)から作った撚りのかかった縄を靴底とし,布で足の甲とかかとを覆っている。…
※「エスパルティニャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...