世界大百科事典(旧版)内のエビコオロギの言及
【カマドウマ(竈馬)】より
…とくに後脚は腿節(たいせつ),脛節(けいせつ)ともに長く,脛節の上面には細かいとげが並んでいる。体は全体が丸まった感じがあり,その色彩とともにエビを連想させ,コオロギと生活環境が似るところからエビコオロギの名もある。人家やその周辺の森や林中に見られ,また石灰洞にも多い。…
※「エビコオロギ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新