世界大百科事典(旧版)内のエリュマントス山の猪の言及
【ヘラクレス】より
…女神アルテミスの聖獣で,黄金の角と青銅のひづめをもつこの鹿をまる1年追いかけ,生捕りにした。(4)アルカディア地方のエリュマントス山の猪の生捕り。この狩りへ出かける途中,彼は半人半馬のケンタウロスたちと戦い,多数を倒した。…
※「エリュマントス山の猪」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…女神アルテミスの聖獣で,黄金の角と青銅のひづめをもつこの鹿をまる1年追いかけ,生捕りにした。(4)アルカディア地方のエリュマントス山の猪の生捕り。この狩りへ出かける途中,彼は半人半馬のケンタウロスたちと戦い,多数を倒した。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...