エルハジャール製鉄所(読み)えるはじゃーるせいてつじょ

世界大百科事典(旧版)内のエルハジャール製鉄所の言及

【アンナバ】より

…古くから港町として栄え,フランス植民地時代は穀物,かんきつ類や,ウェンザの鉄鉱石の輸出港として発展した。近年日本の技術協力等で南郊に最新鋭のエルハジャール製鉄所が建設された。港の周辺には近代的な市街地が広がる。…

※「エルハジャール製鉄所」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む