世界大百科事典(旧版)内のエルハジャール製鉄所の言及
【アンナバ】より
…古くから港町として栄え,フランス植民地時代は穀物,かんきつ類や,ウェンザの鉄鉱石の輸出港として発展した。近年日本の技術協力等で南郊に最新鋭のエルハジャール製鉄所が建設された。港の周辺には近代的な市街地が広がる。…
※「エルハジャール製鉄所」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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