世界大百科事典(旧版)内のエンブ族の言及
【ケニア】より
…これらの部族の文化的背景は複雑である。バントゥー語系の農耕民のなかではケニアで最大の人口(445万)のキクユ(ギクユ)族がケニア山の南の高原に居住し,その東にカンバ族(244万),メルー族(108万),エンブ族(25万)などが居住している。西部の肥沃な土地にはルヒヤ族(ルイヤ。…
※「エンブ族」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...