世界大百科事典(旧版)内のオオキバナカタバミの言及
【オキザリス】より
…ムラサキカタバミO.martiana Zucc.はブラジル原産で,初夏より秋にかけ桃色小花を咲かせ,各地に野生化し,始末の悪い雑草になっている。オオキバナカタバミO.cernua Thunb.はケープ原産。鮮黄色花で八重咲種もある。…
※「オオキバナカタバミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...