世界大百科事典(旧版)内のオオボウシバナの言及
【ツユクサ】より
…また斑入りの園芸品種もある。形態的に変異が多く,花がとくに大輪のものはオオボウシバナvar.hortensis Makinoと呼ばれ,観賞用または染料用として栽培される。青色色素のコンメリニンを含む花の汁で染めた青紙は,友禅,絞染の下絵の絵具に用いられる。…
※「オオボウシバナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新