世界大百科事典(旧版)内のオガサワラマツの言及
【モクマオウ】より
…双子葉植物で,オーストラリア原産。オガサワラマツともいわれる。小枝は細く灰緑色で,縦に多数の細い溝があり,著しい節がある。…
※「オガサワラマツ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...