オナシプーズー(読み)おなしぷーずー

世界大百科事典(旧版)内のオナシプーズーの言及

【プーズー】より

…3ヵ月で成獣とほぼ同じ大きさに成長し,1年で性的に成熟する。 近縁の種に,アンデスの標高3000~4000mの高地にすむ,やや大型のオナシプーズーP.mephistophilesがある。【今泉 吉晴】。…

※「オナシプーズー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む