カクビインコ(読み)かくびいんこ

世界大百科事典(旧版)内のカクビインコの言及

【インコ(鸚哥)】より

…オウム科約320種の大部分を占め,羽色が美しく,ものまねがじょうずな種が多く,古くから飼鳥としても親しまれている。 大半の種はヒインコ(セイガイインコ)亜科とインコ亜科に属し,ヒインコ亜科はヒメインコ類とセイガイインコ(ハケシタインコ)類に,インコ亜科はヒラオインコ類,ロウバシインコ類,サトウチョウ類,カクビインコ類,クサビオインコ類に分けられている。ヒメインコ類4種は,小型のずんぐりした体つきのインコで,ニューギニアとその周辺の島に分布する。…

※「カクビインコ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む