かけあがりぼし

世界大百科事典(旧版)内のかけあがりぼしの言及

【明の明星】より

…アイヌはニサッチャオッカムイ(朝の口にいる神)という。また突然現れる星の意味で,とびあがりぼし,かけあがりぼしの名が諸地方にある。また,漁船ではめしたきぼし,かしきなかせ(炊夫泣かせ)と呼んでいる。…

※「かけあがりぼし」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む