世界大百科事典(旧版)内のカストラップ空港の言及
【空港】より
…経営にはスキポール空港公団があたっている。 カストラップ空港Kastrup Airportスキポール空港と並ぶ北欧最大の空港で,1925年開港。コペンハーゲンの南方8kmにあり,オーレソン海峡に面している。…
※「カストラップ空港」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...