カルトベリ諸語(読み)カルトベリしょご

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カルトベリ諸語」の意味・わかりやすい解説

カルトベリ諸語
カルトベリしょご

「南カフカス諸語」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のカルトベリ諸語の言及

【グルジア語】より

…グルジア共和国の公用語。南カフカス諸語(南コーカサス諸語,カルトベリ諸語ともいう)の一つ。言語人口351万人はカフカス諸語のなかで最大である。…

※「カルトベリ諸語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む