世界大百科事典(旧版)内のカーヤ・チキツァーの言及
【インド医学】より
…(2)外部器官の病気,たとえば眼病,耳病,鼻病などの治療(シャーラーキャ)。(3)身体全般の治療(カーヤ・チキツァー)。(4)鬼神学(ブータ・ビドヤー)悪魔に取り憑かれて起こると信じられていた病気の治療。…
※「カーヤ・チキツァー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...