ガルワール・ヒマラヤ(読み)がるわーるひまらや

世界大百科事典(旧版)内のガルワール・ヒマラヤの言及

【ヒマラヤ[山脈]】より

…行政的にはインドのジャンムー・カシミール州,ヒマーチャル・プラデーシュ州,パキスタンのアーザード・カシミール。(2)ガルワール(クマオン)・ヒマラヤ サトレジ川からネパール国境のカリ川まで約320km。ナンダ・デビ,カメート峰を含み,行政的にはインドのウッタル・プラデーシュ州の山地。…

※「ガルワール・ヒマラヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む