世界大百科事典(旧版)内の《キリスト的英雄》の言及
【スティール】より
…オックスフォード大学を中途退学して軍隊に入り,陸軍大尉まで昇進するが,やめて文壇に入る。これまでの自分の生活の反省をこめて教訓的散文《キリスト的英雄》(1701)を執筆。以後風俗の改良を旨として,新しい劇を試みる。…
※「《キリスト的英雄》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...