世界大百科事典(旧版)内のクサンボオの言及
【ニザダイ】より
…外海に面した岩礁域の水深5~20mのあたりにすみ,藻類や小甲殻類,ゴカイ,貝類などを餌としている。磯臭いといわれ,クサンボオ(千葉)などとも呼ばれるが,消化管が臭いので,じょうずに料理すれば美味で,関西では洗い,刺身で賞味される。最近では関東でも食べるようになった。…
※「クサンボオ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...