世界大百科事典(旧版)内のクリュチェフスカヤ・ソープカの言及
【クリュチェフ[山]】より
…標高4750m。原語のままクリュチェフスカヤ・ソープカと呼ぶことも多い。〈ソープカ〉はシベリア方言で円頂丘状の火山のこと。…
※「クリュチェフスカヤ・ソープカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...