世界大百科事典(旧版)内のクロスジコウガイビルの言及
【コウガイビル】より
…日本各地にふつう。クロスジコウガイビルB.fuscolineatumは体長5cmほどで,背面は黒色,正中線上に1本の濃い黒線がある。これらのほかに最近,東京都内ではミスジコウガイビルに似ているが,体長が80cmもある種類がときどき出現している。…
※「クロスジコウガイビル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...