世界大百科事典(旧版)内のクロルヘキシジンの言及
【殺菌剤】より
…使用上での注意が望まれる。(6)クロルヘキシジン 比較的新しい殺菌剤としては1954年にイギリスのデービスG.E.Davisが報告したクロルヘキシジンがある。59年ころから輸入,販売されるようになり,短時日のうちにほとんどすべての病院で使用されるようになった。…
※「クロルヘキシジン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...