グリハルバ,J.de(読み)ぐりはるば

世界大百科事典(旧版)内のグリハルバ,J.deの言及

【タバスコ】より

…州都ビヤエルモサ。グリハルバ川,ウスマシンタ川等により形成された沖積平野が大部分を占め,熱帯雨林気候である。バナナ,サトウキビ,コーヒー,カカオ等の生産が基幹産業であったが,1960年代から石油産業も立地した。…

※「グリハルバ,J.de」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む