世界大百科事典(旧版)内のケート語の言及
【ケート族】より
…ロシア連邦,西シベリアのエニセイ川中・下流域の先住民で,かつてはエニセイ・オスチャークまたはエニセイ族と呼ばれた。ソ連時代にはコルホーズで各種の農牧業に携わり,ケート語とロシア語を用いている。人口1100(1989)。…
※「ケート語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...