世界大百科事典(旧版)内のコシャバの言及
【ベオグラード】より
…サバ川がドナウ川と合流し,ルドニック山地がドナウ川流域に接する地点にある。大陸性気候で,年平均気温は11.2℃,年降水量は650~700mm,冬にはコシャバという北東風が吹く。 交通あるいは戦略の要衝として古くから争奪が繰り返された。…
※「コシャバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...