世界大百科事典(旧版)内のコバノランタナの言及
【ランタナ】より
…しかし,熱帯圏では路傍や放牧場の有害雑草にもなっている。近縁種にコバノランタナL.sellowiana Link et Ottoがあり,茎は細く匍匐(ほふく)性で葉や花が小さく,花色は淡紫紅色である。またムラサキランタナL.lilacina Desf.は,花は紫色,果実は淡紫色で,直立状の花軸をなす。…
※「コバノランタナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新