コビトグエノン

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「コビトグエノン」の意味・わかりやすい解説

コビトグエノン

「タラポイン」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のコビトグエノンの言及

【グエノン】より

…10~50頭前後の群れをつくることが多いが,種間,種内の変異は大きい。アカオザルやコビトグエノンには,100頭を超す大きな群れの例が報告されている。サバンナモンキーやコビトグエノンは複雄複雌の集団をつくるが,森林性のモナモンキーブラッザモンキーなどは単雄集団をつくる。…

※「コビトグエノン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む