ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「コビトグエノン」の意味・わかりやすい解説
コビトグエノン
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…10~50頭前後の群れをつくることが多いが,種間,種内の変異は大きい。アカオザルやコビトグエノンには,100頭を超す大きな群れの例が報告されている。サバンナモンキーやコビトグエノンは複雄複雌の集団をつくるが,森林性のモナモンキー,ブラッザモンキーなどは単雄集団をつくる。…
※「コビトグエノン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...