コビトグエノン

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「コビトグエノン」の意味・わかりやすい解説

コビトグエノン

「タラポイン」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のコビトグエノンの言及

【グエノン】より

…10~50頭前後の群れをつくることが多いが,種間,種内の変異は大きい。アカオザルやコビトグエノンには,100頭を超す大きな群れの例が報告されている。サバンナモンキーやコビトグエノンは複雄複雌の集団をつくるが,森林性のモナモンキーブラッザモンキーなどは単雄集団をつくる。…

※「コビトグエノン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む