コマヤグエラ(読み)こまやぐえら

世界大百科事典(旧版)内のコマヤグエラの言及

【テグシガルパ】より

…1880年にホンジュラスの首都となった。1938年,南のコマヤグエラComayagüela市を吸収した。大統領官邸,ホンジュラス国立自治大学(1847設立)等があるが,工業活動はあまり集中していない。…

※「コマヤグエラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む