世界大百科事典(旧版)内のサエーナ・ムルゴーの言及
【シームルグ】より
…イラン神話に登場する伝説上の怪鳥。古代ペルシア語でサエーナ・ムルゴー,中世ペルシア語でセーンムルウと呼ばれた。犬の頭,獅子の脚,ワシの翼と体,クジャクの尾などより合成されている。…
※「サエーナ・ムルゴー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...