世界大百科事典(旧版)内のサブスタンティビストの言及
【経済人類学】より
…したがって未開社会の経済生活については一般論を立てにくく,それぞれの現実に即してのみ記述できるとされる。
[サブスタンティビストとフォーマリスト]
1950年前後に,経済学から経済人類学へのアプローチが始まった。そしてそこから経済人類学の新しい潮流が生まれた。…
※「サブスタンティビスト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...