世界大百科事典(旧版)内のサマルの言及
【砂漠】より
… だが厳しい生活の中にも,ときおりの楽しみはある。火を囲んで茶やコーヒーをすすりながらの夜の語らい(夜会,サマルsamar)がまずあげられる。語らいに興が乗れば詩が吟じられ,歌が口ずさまれ,踊りまで飛び出す。…
※「サマル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新