世界大百科事典(旧版)内のサンタ・クリスティナの言及
【ボルセナ[湖]】より
…面積114km2,深さ114m,標高303m。古代にはウォルシーニ湖,中世にはサンタ・クリスティナ湖とも呼ばれていた。現在も魚影が濃い。…
※「サンタ・クリスティナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...