サン・ベイセ(読み)さんべいせ

世界大百科事典(旧版)内のサン・ベイセの言及

【チョイバルサン】より

…人口8万(1996)。革命前はサン・ベイセと呼ばれたが,革命後バヤン・トメンと変わり,さらに1941年この地方出身の革命家チョイバルサンにちなみ改称した。ケルレン川にのぞみ,付近で石炭,蛍石が採掘されるので工業都市として発展。…

※「サン・ベイセ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む