世界大百科事典(旧版)内のサールナート派の言及
【サールナート】より
…当地の石彫は5世紀後期に急速に発展し,優美にして華麗な作品を生んだ。体に密着した衣に襞を表さないのを顕著な特色とするサールナート派の作風は,インド各地に多大の影響を及ぼした。グプタ紀元154年(西暦473),同157年の銘をもつ2体の仏立像はこの派の数少ない基準作。…
※「サールナート派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新