世界大百科事典(旧版)内のシコウカの言及
【ヘンナ】より
…北アフリカ,西南アジアの原産で,日本では温室に栽培されるミソハギ科の低木。一名シコウカ(指甲花)ともいう。幹は高さ3~6mに達し,樹皮は浅く縦に裂け,緑褐色で,多く分枝し,枝先には小さいとげがある。…
※「シコウカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...