シバンムシアリガタバチ(読み)しばんむしありがたばち

世界大百科事典(旧版)内のシバンムシアリガタバチの言及

【タバコシバンムシ】より

…1年に1~3世代を繰り返す。近年,畳床に潜り込んでいる幼虫にシバンムシアリガタバチが寄生し,このハチが人を刺すことでいっそう注目されるようになった。【林 長閑】。…

※「シバンムシアリガタバチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む