シビリ号(読み)しびりごう

世界大百科事典(旧版)内のシビリ号の言及

【原子力船】より

…一方,ソ連では砕氷船としての原子力船利用に早くから着目し,アメリカに先がけて59年に原子力砕氷船レーニン号を完成させた。その後も一貫してアルクチカ号,シビリ号,ロシア号などの原子力砕氷船を建造してきている。また,原子力貨物船も検討中と伝えられる。…

※「シビリ号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む