世界大百科事典(旧版)内のシビリ号の言及
【原子力船】より
…一方,ソ連では砕氷船としての原子力船利用に早くから着目し,アメリカに先がけて59年に原子力砕氷船レーニン号を完成させた。その後も一貫してアルクチカ号,シビリ号,ロシア号などの原子力砕氷船を建造してきている。また,原子力貨物船も検討中と伝えられる。…
※「シビリ号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...