世界大百科事典(旧版)内のシャドダルシャナの言及
【六派哲学】より
…サンスクリット語のシャドダルシャナṣaḍdarśanaの訳。紀元前後に確立され,インドの正統的古典哲学の代表と目されてきた六つの哲学体系の総称。…
※「シャドダルシャナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...