世界大百科事典(旧版)内のシロザケの言及
【サケ(鮭)】より
…サケを指すのがふつうだが,他のサケ類(ベニザケ,ギンザケほか)を総称して使うこともある。 サケは各地でシャケ,シロザケ,東北・北海道でアキザケ,アキアジ(秋味)といわれ,また秋にさきがけて夏に岩手,北海道東岸に現れるサケをナツザケ,トキシラズと呼んでいる。体は小さなうろこで覆われ,側線が顕著である。…
※「シロザケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...