世界大百科事典(旧版)内のジベンゾピリジンの言及
【アクリジン】より
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ジベンゾピリジンまたは10‐アゾアントラセンに相当する化合物。コールタール中に存在し,昇華性(100℃以上)のある結晶性のよい淡黄色の固体で,融点111℃,沸点345~346℃。…
※「ジベンゾピリジン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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