世界大百科事典(旧版)内の《ジャック・バントラ》の言及
【バレス】より
…コミューン敗北後,欠席裁判で死刑の宣告を受け,ベルギーからロンドンに亡命。ここで自伝的小説《ジャック・バントラ》をジャン・ラ・リュ(街頭ジャン)の筆名で書きはじめる。80年特赦により帰国,《人民の叫び》を復刊,〈社会革命〉の必要を唱えつづける。…
※「《ジャック・バントラ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...