世界大百科事典(旧版)内のセパトの言及
【ノモス】より
…ソクラテスやプラトンはこの風潮に反対し,ノモスとフュシスは一体であり,ノモスを尊重しなければならないと説いた。フュシス【大沼 忠弘】(2)古代エジプトの地方行政区画セパトsepatのギリシア語名。〈州〉または〈県〉にあたる。…
※「セパト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ソクラテスやプラトンはこの風潮に反対し,ノモスとフュシスは一体であり,ノモスを尊重しなければならないと説いた。フュシス【大沼 忠弘】(2)古代エジプトの地方行政区画セパトsepatのギリシア語名。〈州〉または〈県〉にあたる。…
※「セパト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...