世界大百科事典(旧版)内のチェスニャキ派の言及
【ディミトロフ】より
…同国西部のペルニク県の農村に貧しい職人の子として生まれた。12歳から植字工見習となり,1902年ブルガリア社会民主党に入党,翌年ブラゴエフの下で同党左派(通称チェスニャキ派。1919年ブルガリア共産党に改組)の結成に参加した。…
※「チェスニャキ派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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