世界大百科事典(旧版)内のチェバ,G.の言及
【チェバの定理】より
…イタリアのチェバG.Ceva(1647‐1734)が発見した次の定理をいう。三角形ABCの辺BC,CA,AB,またはそれらの延長上にそれぞれ点D,E,Fがあり,これらは三角形ABCの頂点でないとする。…
※「チェバ,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...