世界大百科事典(旧版)内のチャンドラ・マハルの言及
【ジャイプル】より
…市壁も主要道路に沿う建築物も赤砂岩からなるためピンク・シティの名がある。旧市の中央部には18世紀の天文台や,チャンドラ・マハル(月光の宮殿)とよばれる白大理石の壮大な宮殿,ハワー・マハル(風の宮殿)が並ぶ。旧市の南と東には新市が広がり,州庁舎などの近代的な建造物や公園がある。…
※「チャンドラ・マハル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...