世界大百科事典(旧版)内のデデアガチの言及
【アレクサンドルーポリス】より
…テッサロニキ~イスタンブール間の鉄道の駅,空港,小さな人工の港がある。現在の名称は1911年以来のもので,トルコ領時代にはデデアガチDedeagatchと呼ばれた。近くにローマ帝国の宿駅トラヤノポリスの跡がある。…
※「デデアガチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...