デルボッカ(読み)でるぼっか

世界大百科事典(旧版)内のデルボッカの言及

【ダルブッカ】より

トンバク(ドンベク。イラン),デルボッカ(モロッコ,アルジェリア),デブレク(トルコ)など類似のものがあるが,地域により,大きさ,形状が異なる。【水野 信男】。…

※「デルボッカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む