世界大百科事典(旧版)内のトガリオタマボヤの言及
【オタマボヤ】より
…泳ぐときは尾をはねるように振る。オナガオタマボヤOikopleura longicauda(イラスト)やトガリオタマボヤO.fusiformisは黒潮海域にふつうに産し,キタオタマボヤO.labradoriensisは親潮水域やリマン海流域に見られ,冷水の指標になっている。【今島 実】。…
※「トガリオタマボヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...