世界大百科事典(旧版)内のトチノキ属の言及
【トチノキ(栃∥橡)】より
…栃木県では県木に指定されている。 トチノキ属Aesculusは約25種からなるトチノキ科のうちの大部分を占め,北半球の温帯に広く分布する。マロニエA.hippocastanum L.(英名horse chestnut)は南ヨーロッパ原産の高木で,広く街路樹として植えられる。…
※「トチノキ属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…栃木県では県木に指定されている。 トチノキ属Aesculusは約25種からなるトチノキ科のうちの大部分を占め,北半球の温帯に広く分布する。マロニエA.hippocastanum L.(英名horse chestnut)は南ヨーロッパ原産の高木で,広く街路樹として植えられる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...