世界大百科事典(旧版)内のトビトの言及
【トビト書】より
…童話的モティーフを取り入れた伝記的物語。捕囚民としてニネベに住むユダヤ人トビトTobitは,放置されていた同胞の死体を葬った夜,スズメの糞が目に入り失明,逆境を悲しんで死を願う。同じころ親族の娘サラも神に死を祈り求め,二人を救うべく天使ラファエルが遣わされる。…
※「トビト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新