ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「トヨマイシン」の意味・わかりやすい解説
トヨマイシン
「クロモマイシン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「クロモマイシン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…これは主としてRNA合成を阻害し,副作用も少ない。そのほか,日本で見いだされたネオカルチノスタチンやクロモマイシンA3(トヨマイシン),ブレオマイシンの第2世代抗生物質といえるペプロマイシン(ペプレオ)などや,歴史の古いアクチノマイシンD(コスメゲン)なども臨床に利用されている。
[植物アルカロイド類]
ツルニチニチソウのアルカロイド製剤,ビンブラスチン(エクザール)とビンクリスチン(オンコビン)が臨床に用いられている。…
※「トヨマイシン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...